進行というお役目
- 倫美 萩尾
- 3月12日
- 読了時間: 1分

福岡県社会保険労務士会主催、福岡県後援の働き方の祭典2025が3月11日福岡大名ガーデンシティ・パークで開催されました。
私もステージイベント、Talk Session3学生×働き方改革実践企業
「学生目線で見た働き方改革実践企業の魅力」でファシリテーターとして登壇いたしました。
沢山の魅力的な施策を行っている企業2社とその企業を事前取材をされた女子学生2名のトークセッションは、まさに今最前線で働き方改革を実施している企業と現役学生の現在進行形の生の声であり、登壇者の皆さんそれぞれ言葉に深みがあり一つ一つが心に響きました。
私はファシリテーターに徹していたため時間配分と質問を投げかけることに集中しておりましたが、ときどき顔を会場の皆さんの方に向けると真剣に聞き入る表情と頷きが目に入り会場の皆さんが欲する意味ある情報が伝わったのではないかと感じました。
わずか30分ばかりの時間、過ぎてみればあっという間ですね。
その30分のために時間をかけて準備をするというのも悪くはないです。(社労士ハギオ)
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